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RECRUIT

中野祭を、内側からつくる。

写真、デザイン、工学、経営情報――学部・学年は問いません。中野祭実行委員会では、年に一度のキャンパスの祭りをゼロからつくる仲間を、通年で募集しています。

約120名
実行委員 在籍数
6局
企画・広報・渉外など専門局
約1年
準備にかける期間
2日間
本番であなたが動かす祭り

Why Nakanosai

なぜ、中野祭実行委員会なのか。

写真芸術の大学に工学部が加わった、東京工芸大学らしい学園祭だからこそ得られる経験があります。

01

専攻を超えたチーム

写真、映像、デザイン、工学、経営情報――普段の授業では出会わない専攻の学生と、一つの祭りを一緒につくります。

02

ゼロからイチをつくる経験

予算立て、企画立案、広報、渉外、当日の運営まで。誰かが用意した仕事ではなく、自分たちで考えてかたちにします。

03

一生モノの本番

2日間で1万人規模の来場者を迎える、大学最大のイベント。自分たちの手で動かした達成感は、何にも代えられません。

中野祭実行委員会は、東京工芸大学の学生だけで企画から運営までを行う自治組織です。所属学部・学科・学年は問いません。写真を学ぶ人も、コードを書く人も、経営を学ぶ人も、それぞれの得意分野を活かしながら一つの祭りをつくっています。

活動は通年制。通常期は週1〜2回のミーティングが中心で、本番が近づく夏から秋にかけて活動量が増えていきます。空きコマや放課後を使って、無理のないペースで関わっているメンバーがほとんどです。

募集局
企画局・広報局・渉外局・制作局・会計局・総務局(学部不問)
活動頻度
通年活動/通常期は週1〜2回のミーティング
応募条件
東京工芸大学に在籍する学部生・大学院生(学年不問)
応募方法
エントリーフォーム送信 → 説明会 → 仮入会

Departments

6つの局から、自分に合う関わり方を。

01

本部

委員長を中心に、実行委員会全体の意思決定・調整を行います。各局・各部を横断して、中野祭全体を動かします。

02

管財局 総務部

実行委員会の組織運営や各種調整を担当。メンバーが活動しやすい環境を整え、中野祭を内側から支えます。

03

管財局 会計部

予算の策定から収支管理、支出管理まで、実行委員会全体のお金を管理します。祭りを継続可能なものにするための重要な役割です。

04

制作局 企画部

ステージ、展示、イベントなど、当日の企画そのものを立案・運営します。中野祭の「中身」をつくる局です。

05

制作局 装飾局

会場装飾や什器など、祭りの「かたち」をつくります。アイデアを実際の空間・モノへと落とし込みます。

06

広報局(宣伝部 & 編集部)

SNS、公式Webサイト、ポスター、映像などを通じて、中野祭の魅力を発信します。「知ってもらう」だけでなく、「行ってみたい」と思ってもらうための広報を担います。

FAQ

よくある質問

Q1

写真や工学の知識がなくても大丈夫ですか?

まったく問題ありません。実行委員の多くは未経験からのスタートです。広報や渉外、会計など、専門知識よりもやる気を重視する局もあります。

Q2

バイトやサークルと両立できますか?

通常期は週1〜2回のミーティングが中心なので、多くのメンバーが他の活動と両立しています。本番前は忙しくなりますが、無理のない範囲での関わり方も相談できます。

Q3

1年生でも局長やリーダーを任されますか?

学年だけで役割を決めることはありません。意欲や適性、活動への関わり方によって、早い段階から企画やチームの中心を担うこともできます。

Entry

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